ちょっとえっちな出会い系?での知り合いとの体験談

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去年の話なんだけど、インターンでうちの会社に内定が決まっている可愛い子がいた。笑うと目が細まる子で、よく笑うはにかみやっていうのかな。黒髪で清楚系、芦田愛菜とか清原果耶に似てる感じの子。インターンで見た限りは仕事ぶりも真面目。内定後は自分の部署にくることが決まっていたから、他の新卒と一緒にご飯に連れて行ったりしてた。流石に毎回全額奢るわけにはいかないから、少し多めに出したり、会社が経費を出してくれる時は「俺について来い!」って感じで先輩風を吹かしていた。で、たまたま飲み会の時に他のメンバーがインフルエンザとか胃腸炎とかで、その子と二人だけになったことがあった。お花の名前みたいな名前の子だったから、仮にハナとしておく。そうこうしているうちにハナがトイレに行くっていうので、俺は次の酒を頼んで待つことに。店員がお酒を置く時にハナのスマホに通知が来ているのが見えてしまった。あれこれって出会い系サイトじゃね?ちょうど自分も寂しくて始めたやつだった。急遽上がる心拍数。落ち着け。今どきマッチングサイトなんて誰でも使っているだろう。でも黒髪清楚で真面目そうなのに、意外だな。気を取り直してドリンクで喉を潤す。そこで悪魔的な閃き。あれ、これってもしかして弱みを握ったんじゃないか?

そんなことを考えてると、やっと席に戻ってきた新卒の後輩ちゃん。落ち着け落ち着け。どう切り出そう。あまりやらしくない程度に「あー、そういえば彼氏いるんだっけ?」「いないです、募集中です!」「そうなんだ、かわいいのに以外だね、ってか男ども見る目がないな」「えへへ、ありがとうございます!そういう先輩こそモテそうですよね」「いやー全然出会いがなくて」「ですよねー、私もそうなんです。大学は課題や就職活動忙しくって」「あー俺もその時期はそうだったな。で、マッチングサイトとか始めてみたんだよね」「え、どんな感じなんです?」(いやあなたもやってるから!ていうか下手くそか俺、ああもう、こうなったらしょうがない)「なんかハナに似た人がサイトにいて、ちょっと気になってたんだよね。今度連絡してみようかな」・・・めちゃくちゃ驚いた顔した彼女。数秒後、バッとスマホを手に取る彼女「・・あの・・見ましたか?」はい、見ちゃってました「ごめん!見ちゃった。たまたまなんだけど・・」精一杯爽やかに言ったつもりが、ちょっとフヒヒ、みたいな感じになったかも。さーせん。「・・会社の人にバレるなんて・・最悪!しかも入社前に、はあああ、もうどうしよう」困った顔も可愛いなこいつ。っていうか酔ってるから声でかい、目も潤んでるし。顔を両手で抑えて、ガックリポーズ。「いやだから俺もやってるからさ、気にすんなって」ひよってフォローに回る俺。「ありがとうございます!誰にも言わないでくださいね!」

あれ、これっていい人になっちゃったパターンか!?下手したらこのまま何事もなく終わりそう。どうするどうする?焦る俺。脳みそフル回転で考えるんだ。「あー・・誰にも言わないけどさ、今恋人探してるならお試しで、俺とかどう?」「いや、先輩好みじゃないんで無理です」秒で振られたw内心泣きそうになりながらも、清楚なのに言い方が今時のギャルっぽくてちょっと性壁にささるwもう少し引き出したくて、酔ってたのも手伝って「なんか今の言い方傷ついたな、口が軽くなりそう。特に人事課の近くで」みたいなことを言ったら、めちゃくちゃ困った顔になる後輩

「あの・・付き合うとかは本当無理なんです、でもちょっとエッチなこととかなら・・本番は無理だけど・・」黒髪清楚な子のエロエロ容認発言、すごく下半身にくる!胸触りとフェラまでならOK(流石に出会い系慣れてるなこいつ、と思ったw)ということだったので、逃げられないようにラブホに移動。最近性感マッサージにハマっててさ、練習してるんだよねみたいなことを言って、今日はマッサージだけで終わらす紳士アピール。あからさまにほっとする後輩。で、マッサージの様子を研究したいからスマホで撮ってもいい?みたいなこと言ったらめちゃくちゃ拒絶反応。まあそれはそうwでも絶対に個人でしか使わないしっていうのと「人事課・・・」みたいな半脅迫の合わせ技で泣きそうになりながら渋々OK。

で、マッサージを開始。まあマッサージが趣味ってのも本当なので割と真剣にやってみる。表情を見ると普通に気持ちいいって感じ。一通りやったらお尻が特に凝ってるってことなので重点的にやってみる。もちろん、少しずつあそこに指を掠らせたり、お尻にプルプル両手で振るわせて(わかる?)真ん中に振動が伝わるように工夫してみた。そしたら明らかにビクビクし出して、「もう!!気持ちいい!!」みたいな怒ったような声出し始めた。ここまでくればもうこっちのものなので、あそこに指をはわす。ビッショビショじゃんw中指の第2関節まで入れて、入り口のざらっとしたところをトントンしながら、親指でクリをクリクリ。この必殺技で今まで何人も絶頂させたことがある。「だめ・・!それ・・・だめ・・です本当に・・・お願い・・先輩やだぁ!・・あ・・あっ!」ビクビクして誰がどうみてもイっちゃってる新卒インターンちゃん。

マッサージで十分に体はほぐれたみたいなので、ここからは特別なマッサージをしようね。ということでカメラを停めて楽しませてもらった。お酒が入っている女の子って、なんであんなに熱いんだろうね。最高の夜だったわ。

※この体験談はフィクションです

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