ハーレムきゃんぷっ!の感想

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ハーレムきゃんぷっ!は最近はやりのキャンプマンガ。読んでみたら面白かったので感想をまとめる(ちょいネタバレあり)女の子がかわいいのでオススメ。

感想

場面は夜。焚火台に、マントルランタン。鉄板で焼いた肉をナイフで分厚く切って、ビールで流し込む。至福の時。これぞキャンプの醍醐味。あとは女の子でもいればなー、なんて思っていたら近くの女性キャンパーたちに声をかけられる。焚火に当たらせながら話を聞くけど、彼女たちがあまりに軽装で心配する男。

寝具について聞いてみると、どうやらテントではなくてサンシェードを持ってきている(いわゆるポップアップテント)。それじゃあ山の夜は過ごせない。明らかにど素人。試しにこちらのテントを使っていいと申し出ると喜ぶ女性陣(3人)思わず止めてくれたお礼とかいろいろ起こることを想像する。けど、遅れて金髪の男性キャンパーが合流。キャンプブームでハーレムデート気取りかよ!とがっかりする男。で、一人車中泊しようとしたら声を掛けられる。泊めてもらうのに本人がのけものはかわいそう、一緒に寝ませんかとのこと、ラッキー。

でもたまたまこちらがキャンプ用の装備や食料を多めに持っていたからよかったようなものの、キャンプブームにのっかって女性だけとか、知識が無いメンバーでキャンプ泊するとトラブルのもとなので注意だな。

中で5人ぎゅうぎゅう詰めで寝る。正直狭い。寝酒と称してスキットルの酒をあおる男。隣はピンクちゃんだと思って後ろからちょっかいをかけると、いい反応。好き放題していると、突然やめろっと顔をつかまれる。冷静になる男。あれ、相手はさっきの男?いや、この子は金髪ショートカットの女の子だったらしい。

でもショートちゃんが可愛すぎてそのまま最後まで。ボーイッシュで強気だけど、ガンガン押されると弱いって好みだ。(個人の感想です)

翌日ショートカットちゃんには怒られたけど、温泉(秘湯)でピンクちゃんと混浴。ピンクちゃんの名前は南愛生(みなみあき)というらしい。(ショートカットはハルキちゃん)。後日、男(山道健介)が、赴任先の高校で、一発目の挨拶に入っていく!と、その場にいたのは、キャンプで出会ったピンクちゃんやショートカットちゃんだった。まさか彼女たちが赴任先の生徒だったなんて!

3話

愛生ちゃんやハルキはキャンプの部活を立ち上げようとしてるらしい。山道はハルキによって強制的に顧問(兼、下僕)に指名される。部室の掃除を押し付けられてやっていると、北村奈月(きたむらなつき、ポニテの黒髪ちゃん)が入ってくる。で、奈月といい感じになるけどそれはすべて山道の妄想。それどころか奈月が倒れて山道が覆いかぶさった状態でハルキが入ってきた。

感想

こういった作品も、キャンプも好きなのでとても楽しく読めてる!

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