はめんず(Hamens)のさくひん、メスガキがあらわれた!の感想です。なおこの舞台って何となくラゾーナかな?とか思いながら読んでいる。
ショッピングモールで電話でのトラブル対応に追われているといきなり「うわっ冴えない顔 おじさんサボり?」と話しかけられるところから始まる物語。この子がチュッパチャップス舐めているし、ムなものひらいた薄着だし、まず服装や言動がヤバいなあと思った。で、聞いていると女子トイレの個室で待っているとのこと。監視カメラで捕まっちゃうのでは?
最終的におじさんが欲望に負けて「うわw本当に来た ヤバイねおじさんw」という名シーンにつながる。
途中で男が自身に耐えろ!耐えろ!みたいに奮い立たせるシーンがあるんだけど、全然耐えられなくてうけるw
なお、この作品には2作目があって、2作目ではおじさんは騙されて不審者みたいな写真を取られてしまってそれで脅されるという展開。すばらしい新世界の展開を思い出すね!で、1作目の子も最後の方でちょっと出てくるようになってる。
とちゅうの「もしもしー?ケーサツですかー?」のシーンは小悪魔って感じだったな。

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