Yummy×Yummyの感想

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活火山とMoyangの漫画作品「Yummy×Yummy(ヤミーヤミー)」の感想。(ネタバレ含む)

後藤元は天才的な料理センスを持つ、ホテルの調理学科のエース。デブだけど、絶対味覚を持っている。その後徐々に料理だけではなくて女性の味?に覚醒していく。

後藤は幼少期に母親が出ていってしまったつらい経験を持つ。なので、女性の胸にトラウマを持っている。そんなトラウマから悪夢を見て、目覚めた次の日は必ず粉ミルクをむさぼるという習慣を持っている。なんだぞの習慣は。

同じ学科の石川沙耶(いしかわさや)は腐れ縁の友達で、そのトラウマを知っている人物。あと、ヒロイン的な存在で花岡美貴(はなおかみき)ってのが出てくるけど、どう考えても石川沙耶のほうが正ヒロイン。そのあとはシェフの杉本恭子(すぎもときょうこ)40歳が登場。この人も攻略対象になるのかな。で、もう一人の幼馴染、イケメンの片岡直斗が出てきて登場人物紹介の一話は終了。

一応、夜にハジメとサヤで宅飲みになって、サヤがハジメに胸を近づけるというシーンで終了。TOPTOONって黒塗りとかないんだな。

2話目はちゃんぽん面勝負。ナオトとハジメは同率一位!その夜ナオトはハジメとサヤのことを思い出してミキをめちゃくちゃにする

3話目は2話目の続きのイチャイチャ(めちゃくちゃ?)シーン

4話目はどうしてサヤがハジメに優しくするのかの説明。あと、まだナオトとミキのシーン。もうずっとこの二人だ

5話目はミキがハジメをご飯に誘い出す。あと、ミキとナオトの車内シーン。これは6話目まで続く

6話目は別荘でハジメ、ナオト、ミキ、サヤでのバーベキュー。開始まで!

ここまでの感想としては絵がキレイだけど、なかなか正ヒロインと主人公だと思うハジメとサヤがくっつかず、延々とナオト、ミキのシーンが続くのでそれがちょっと疲れるかも😅

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