takanagohanの異世界転生もののTL。(tanakagohanじゃないよ)「とある領主の執着愛の果て」のあらすじと感想(ネタバレあり)です。どうやら舞花と呼ばれる主人公は、ある領主のちからで異世界に召喚されたらしい。でもなぜかその屋敷には領主のアッシュしかいないみたいだ。
屋敷では領主のアッシュと舞花でのんびりティータイムなどを楽しむ。でも異世界に召喚されたのは何か理由があるはずなので、不安になる舞花。責任感の強いコなんだね。そんな舞花を甘やかし、何もしなくてよいという領主。さらには愛の告白。
照れた舞花は逃げ出した。でも舞花もアッシュに好意を寄せていて、領主は毎花の唇をうばう。胸をいじり、かみつく領主。下は布越しでも興奮していることが分かる。領主に愛しているとささやかれた瞬間、ふたたび記憶がフラッシュバックする。
その後、掃除しに来た地下室で見た絵に舞花の記憶が反応する。何度かここに来たことがあるような?地下室にはたくさんの水槽があった。まるで棺桶だ。

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